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DAIGO、北川景子との「赤い糸が見えた瞬間」を告白!結婚式の裏話もぶっちゃけ「こだわりゼロ」。

E-TALENTBANK 6月29日(水)17時30分配信

6月28日放送のTBS系「Good Time Music」で先日、女優の北川景子と結婚した事を発表したDAIGOが「赤い糸がキラリと見えた瞬間がある」と語った。

ジューンブライドの季節ということで、番組では挙式後の新郎新婦たちに“結婚式でどんな曲をかけたのか?”と質問したVTRを放送。ここで「自身の結婚式でも曲選びにコダワリがあった?」と尋ねられたDAIGOは、「曲選び、結構こだわりたくて。やっぱりミュージシャンだから、しっかりミュージシャンらしい選曲したいなと思ってて」と答えた。

ところが「使う曲数が多いんですよ、20曲以上チョイスしないといけない。最終的に一番頼りになったのは、ネットで(調べた)“披露宴でよく使われる曲ランキング”。助かりましたね」と明かし、オリエンタルラジオの藤森慎吾から「ミュージシャンのこだわりゼロじゃないですか!」とツッコまれていた。

続いて、DAIGOが今年6月にリリースしたプロポーズソング「KSK」の歌詞が事実に基づいているということで、「ズバリ“赤い糸がキラリ見えた”瞬間ってあるんですか?」と聞かれ、「確かにありますよね。細かいことで言うと、例えば“味覚”とか」と答えたDAIGOに対し、今度は藤森も「大事かも、そういうの!」と共感。

DAIGOは外食時のエピソードを例にあげ、「なに食べたい?ってなったときに、(コミュニケーションアプリの)LINEでタイムラグなく同時に“中華”って言ったりする」と、ちょっとした瞬間にも“赤い糸”を感じたと告白。藤森は「赤い糸はLINEで繋がってたんだ!」と無理やり締めくくり、スタジオの笑いを誘っていた。

最終更新:6月29日(水)17時30分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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