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“JR東日本 ポケモン謎解きラリー カラクリ王国を救え!”7月23日スタート!

ファミ通.com 6月30日(木)19時11分配信

●7つの駅をまわって謎を解き、さらなるステージへ!
 東日本旅客鉄道が主催、SCRAPが企画制作した“ポケモンのラリー”の最新作“JR東日本 ポケモン謎解きラリー カラクリ王国を救え!”が、2016年7月23日(土)よりスタートする。

 以下、リリースより。

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 リアル脱出ゲームを企画運営する株式会社SCRAP(所在地:東京都渋谷区、代表者:加藤隆生)は、2016年7月23日(土)よりスタートする東日本旅客鉄道株式会社が主催する夏の大人気企画「ポケモンのラリー」の最新作「JR東日本 ポケモン謎解きラリー カラクリ王国を救え!」の企画制作をいたしました。本イベントは、映画『ポケモン・ザ・ムービーXY&Z「ボルケニオンと機巧(からくり)のマギアナ」』(7月16日公開)とタイアップしたラリーとなります。
 JR東日本の首都圏の主な駅等で7月中旬以降配布予定の専用パンフレットを入手し、STAGE I の7駅をまわって謎を解いて、合言葉とゴール駅を導き出し、ゴール駅で正しい合言葉を示すことができれば、「オリジナルポケモンクリアファイル(2枚組)」とさらに次のステージの謎解きが楽しめる「STAGE II 謎解きブック」をプレゼント! さらにSTAGE II の謎を解いてゴール駅に行くと「謎解き認定証(仮称)」をプレゼントします。
 夏休みの楽しい思い出づくりに、「JR東日本 ポケモン謎解きラリー カラクリ王国を救え!」にご家族揃ってご参加ください。

◇ストーリー
 500年の歴史がある巨大な歯車の国、カラクリ王国。
 カラクリ王国の平和はマギアナによって守られていた。
 ところがある日、マギアナが何者かによってさらわれてしまった!
 このままではカラクリ王国が侵略されてしまう。
 7つの駅にいるポケモンの情報をもとに、マギアナを救い出せ!

◇開催期間
 2016年7月23日(土)~8月21日(日)
【ラリー開催時間】 始発~終電
【ゴール駅での賞品引換時間】 10:00 ~ 16:30
 ※最終日の16:30までにゴールしてください。

◇参加方法
(1)JR東日本の首都圏の主な駅等で「STAGE I 専用パンフレット」を入手します。 (7月中旬配布予定)
(2)山手線内の7駅に設置された謎を解き、合い言葉を導き出してSTAGE I ゴール駅へ向かってください。
(3)ゴール駅で「オリジナルポケモンクリアファイル(2枚組)」と「STAGE II 謎解きブック」をプレゼント!
(4)その後、「STAGE II 謎解きブック」を使って、STAGE II の謎を解いた参加者には、最終ゴール駅にて「謎解き認定証(仮称)」をプレゼントします。
 (いずれも賞品はなくなり次第終了します)

◇謎設置駅・ゴール駅
【謎設置駅 7駅】
・STAGE I(7駅)
 秋葉原駅、浜松町駅、品川駅、新宿駅、渋谷駅、四ツ谷駅、上野駅
・STAGE II(7駅)
 東京駅、松戸駅、取手駅、石川町駅、八王子駅、大宮駅、新浦安駅
 ※東京駅は最後の謎設置駅です。他の6駅の謎を解かないと解答できない仕組みとなっています。

【ゴール駅】
STAGE I の各駅の謎を解くと、ゴール駅が分かります。
 ※各駅の謎、ゴール駅の賞品引換場所は改札の外にあります。
参加にはそれぞれの駅までのきっぷ(乗車券)、またはSuica等が必要です。

◇お問い合わせ
 株式会社SCRAP
 TEL:03-6459-2416(受付時間:平日11:00~19:00)

企画制作:SCRAP
主催:東日本旅客鉄道株式会社
協力:ピカチュウプロジェクト、株式会社ポケモン、株式会社ポケモンコミュニケーションズ 

【リアル脱出ゲームとは?】
2004年に発表された「クリムゾンルーム」というネットの無料ゲームを発端に、爆発的に盛り上がった「脱出ゲーム」。そのフォーマットをそのままに現実 世界に移し替えた大胆な遊びが「リアル脱出ゲーム」。マンションの1室や廃校、廃病院、そして東京ドームや六本木ヒルズなど、様々な場所で開催されている。07年に初開催して以降、現在までで240万人以上を動員している。日本のみならず上海、台湾、シンガポールやサンフランシスコなど全世界で参加者を興奮の渦に巻き込み、男女問わずあらゆる世代を取り込む、今大注目の体験型エンターテイメントである。
 ※「リアル脱出ゲーム」は株式会社SCRAPの登録商標です。

最終更新:6月30日(木)19時11分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。