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石原さとみが麻布十番に出没!?悶絶?の表情にも注目。新CMで小林武史とも共演。

E-TALENTBANK 6月30日(木)17時30分配信

石原さとみがCMキャラクターに起用された、東京メトロ「Find my Tokyo.」キャンペーン第二弾CMが7月1日(金)より公開される。

今回のCMは、おしゃれをして訪れた麻布十番で、手仕事が魅力的な老舗を発見する所からはじまる。新しいような、懐かしいような、不思議な街の姿に惹きこまれていく石原。創業100年のたいやきの味に下鼓を打った後、夕涼みはかき氷で。ラムネをかけた“氷ラムネ”を食べた瞬間の石原の表情は必見だ。

また、CMソングは、小林武史プロデュース第二弾として小林武史、櫻井和寿を中心に結成された「Bank Band」が「こだま、ことだま。」を歌う。そして、なんとCMに特別出演している小林武史にも注目してみよう。

CMやポスターの他にも“チャレンジ”をテーマに、各エリアならではのさまざまな“Find体験/カルチャー体験”を紹介中。車内ビジョン動画でもおなじみの、石原による“チャレンジ”は、今回も必見だ。創業100年のたいやきを食べてみたり、座禅に挑戦してみたりと、魅力いっぱいの動画を楽しんでみよう。

【小林武史 コメント】
多くの人の東京での暮らしを言い表した言葉でもあると思うけど、「前向きだけど切ない」というのは、ひとつの邦楽のロック・ポップスの表現の仕方だと思っています。
そして、「こだま、ことだま。」はその両極を更に押し広げたような楽曲だと思っています。
60年代のロックの多様性の取り入れ方と、時代に対してフォーキーな個人としての構え方、多分その両方に影響を受けて出来ているかな。でも、その両方が何故か響き合う気がする。
結果として高らかで、茫洋としていて、でも切ないが、多様な命が溢れる未来に向かってやっぱり前向きな気持ちになれる、そんな曲になれてたらいいんですが。

最終更新:6月30日(木)17時30分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。