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「たむらまろさん」のユキムラがコミカライズする「神様の御用人」1巻

コミックナタリー 7月1日(金)17時29分配信

「たむらまろさん」のユキムラが、小説「神様の御用人」のコミカライズをB's-LOG COMIC(KADOKAWA)にて連載している。その単行本1巻が、本日7月1日に発売された。

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「神様の御用人」は、神様の用事を聞いて回る“御用人”に選ばれた男・萩原良彦を描く現代ファンタジー。亡くなった祖父の知り合いという怪しげな老人から謎の書物を受け取った良彦は、モフモフの毛並みをした狐神とバディを組んで神様の願いを叶えに東奔西走する。1巻には原作者・浅葉なつによるあとがきが収められており、ユキムラがコミカライズを担当した経緯が語られた。

最終更新:7月1日(金)17時29分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。