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MVPに和楽器バンド、最も印象に残った曲にAAA「NEW」

BARKS 7月1日(金)10時57分配信

mu-moショップにて、ユーザーが選ぶ「2016年上半期MVPアーティスト」に和楽器バンドが選ばれた。

◆2016年上半期エンタメニュース

1月の日本武道館ワンマンから始まり、日米公演の成功、新曲「起死回生」のテレビ東京系リオ五輪中継テーマソングへの抜擢と、破竹の勢いを見せる彼らの活躍が、多くのファンの心を掴んだようだ。

「素晴らしいアーティストの方々の名前が並ぶ中、自分たちが1番にある事にとても驚きました。大変光栄です。和楽器が入っているバンドが、こうして多くの皆様に受け入れていただけている事を心から嬉しく思います。メンバー一同、和と洋の融合をテーマに、更に盛り上げる年にしたいと意気込んでおります。応援してくださっている皆様に感謝いたします。ありがとうございます」──鈴華ゆう子(和楽器バンド)

「上半期最も印象に残った曲」N0.1には、AAAの最新曲「NEW」が輝いた。10周年を経た新しい彼らの魅力を詰め込んだ楽曲が「今までにない楽曲でサビがエンドレスにたたみかけてくる感じがかなり良かった」(まきママさん/40代/女性)と評判だ。

「ありがとうございます!! みなさんの様々なシーンで「NEW」を楽しんでいただけてとても嬉しいです。AAAの約半年ぶりのシングルとなり、たくさんお待たせしましたが、NEWなAAAを楽しんでもらいたくて心を込めて作った作品のひとつです。いつも楽しみに待っていてくれてありがとう。
まだまだ暑い日が続きそうです。これからも「NEW」と一緒にシュワっと弾けて楽しい時間を、大切な人たちと過ごしてくれたら嬉しいです」──宇野実彩子(AAA)

mu-moショップ『2016年上半期エンタメニュース』では、2016年1~6月の流行をPLAYBACKする「上半期振り返りカレンダー」やユーザーの人気を集めた「上半期話題の特集総ざらい」が掲載されている。

最終更新:7月1日(金)10時57分

BARKS

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。