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ゆず、異例とも言える全員“正装”レコーディング風景を公開

E-TALENTBANK 7月1日(金)11時43分配信

ゆずの新曲「見上げてごらん夜の星を ~ぼくらのうた~ 」が、あす7月1日(金)より全国のラジオ局にてオンエア解禁されることが決定した。

同曲は、歌手・坂本九が1963年に発売したJ-POPのスタンダードナンバー「見上げてごらん夜の星を」に、北川悠仁が詩とメロディを加筆。新たにレコーディングを行い、数多のカバー楽曲とは一線を画した「見上げてごらん夜の星を ~ぼくらのうた~」が完成した。

すでに日本生命の新 CM「“Play,Support. それぞれのサポーター篇”」タイアップソングとして世間に流れている楽曲だが、CM で使用されている 30 秒以外の部分が流れるのは今回のラジオオンエアが初めてとなる。

また、ゆずのOfficial Facebook Pageと公式Twitterでは、今夜24時にレコーディング時のメイキング映像を編集した15秒の“予告映像”も公開。ゆず、スタジオミュージシャン、スタッフ全員が楽曲に敬意を込めて“正装”で参加したレコーディングの様子を見ることができる。

最終更新:7月1日(金)11時43分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。