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FTISLAND&CNBLUEの弟分、「N.Flying」の“夏の思い出”とは?

トレンドニュース(GYAO) 7/1(金) 12:28配信

「FTISLAND & CNBLUEの弟分」として、今年2月にシングル「Knock Knock」で日本メジャーデビューを果たした、韓国出身の4ピースバンドN.Flying。彼らの待望のサードシングル「Endless Summer」が7月13日にリリースされる。夏の暑気を吹き飛ばすような、疾走感あふれるリズムと、ロックとヒップホップを融合させた、彼らの真骨頂とも言えるアレンジ。パワフルで、メンバー同士とっても仲が良くてキュートな一面を持つN.Flyingが、今回、リリースを記念して、“夏の思い出”とともに直筆サイン入りのチェキ写真を用意してくれた。

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――みなさんの「夏の思い出」は?

グァンジン: 夏といえば、おそらく日本でもそうだと思うのですが、韓国でもウォーターパーク、プールとか海とか渓谷とか、みんな水辺に遊びに行きます。僕も夏といえば水遊びが楽しみ。海は夏でも冬でもよく遊びに行くのですが、夏はやっぱり泳ぐことができるのがいいですよね。去年も泳ぎに行ったので、今年もぜひ、海に行って泳ぎたいと思います。

ジェヒョン: 夏といえば、まずは僕の生まれた7月であるということ! 夏があったからこそ僕が生まれてきたワケで(笑)、自分自身が夏の象徴、夏といえば僕なんじゃないかなって思います!

チャ・フン: 僕は3年前か4年前、メンバーのみんなと一緒に漢江(ハンガン)に行ったんですけど、大きな川辺にプールが作ってあって、そこで楽しく遊んだことが一番の思い出ですね。そのとき確か、プールで遊ぶ予定ではなくて、水着も持って行ってなかったんですけど、ジーンズのままで入っちゃいました(笑)。

スンヒョプ: 僕は小学生の頃、母と姉に束草(ソッチョ)の海に行ったことが忘れられない思い出として残っています。

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◆ N.Flying

韓国で結成された、新時代を築くラップ×ロックのニュー・トレンド・バンド。FTISLANDとCNBLUEと同じ事務所に所属し、『FTISLAND &CNBLUEの弟分』として満を持して送り出す期待の新人。バンド名は、“New Flying”、“Next Flying”の意味を持ち、強い飛躍の意志が込められている。メンバーは、ギターのチャ・フン、ベースのクォン・グァンジン、ボーカル&ラップのイ・スンヒョプ、ドラムのキム・ジェヒョンの4ピースで構成。2013年10月、インディーズデビューを果たしたシングル「BASKET」は、オリコンインディーズチャートにて2位を記録。2014年1月のセカンドシングル「One and Only」は、タワーレコードのワールド/レゲエセールスランキングで1位を獲得。2015年5月20日、ミニアルバム「ギガマッキョ(Awesome)」で満を持して韓国で公式デビュー。2016年2月10日1stシングル「Knock Knock」で日本デビューを果たした。

座右の銘: ジェヒョン「笑顔」 グァンジン:「一度しかない人生だから、自由に、そして謙虚に、したいことをして生きる」 チャ・フン:「明日死ぬように生きる」、スンヒョプ「僕は特に座右の銘はないのですが、何事も、とにかく楽しくやりたいです」

(文/黒田隆憲)

最終更新:7/1(金) 12:44

トレンドニュース(GYAO)

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