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AKB48、新作ドキュメンタリー映画の初日&全国7都市での舞台挨拶決定

M-ON!Press(エムオンプレス) 7月2日(土)7時6分配信

AKB48のドキュメンタリー映画第5弾「存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48」の公開を記念して7月8日に東京・シネマメディアージュにてAKB48のメンバーが初日舞台挨拶を行う。舞台挨拶は12時45分の回の上映後と16時5分の回の上映前の2度実施される。

【詳細】映画予告編はこちら

さらに翌9日には横浜、名古屋、大阪、福岡、小倉、新潟、長岡の全国7都市でも舞台挨拶が行われる。

初日舞台挨拶のチケットは7月3日10時より、7都市の舞台挨拶のチケットは同日0時より販売される。

<初日舞台挨拶実施概要>
日程:7月8日(金) 12:45の回 上映後舞台挨拶/16:05の回 上映前舞台挨拶
場所:シネマメディアージュ SC1
登壇者: AKB48(入山杏奈、大島涼花、岡田奈々、柏木由紀、加藤玲奈、小嶋陽菜、小嶋真子、島崎遥香、高橋朱里、谷口めぐ、向井地美音、武藤十夢、村山彩希、横山由依、渡辺麻友)、石原真監督

【チケット販売】
7月3日(日)10:00より、チケットぴあにて一般発売(チケットなくなり次第終了)
料金:2000円(前売券使用不可) ※スーパープレミアシート(2名様):6400円
※残席ありの場合のみ、7月8日(金)当日劇場オープン時より劇場窓口でも販売
※チケット購入はお一人様2枚までとなります。

<全国7都市 舞台挨拶実施概要>
日程:7月9日(土)
・TOHOシネマズ 名古屋ベイシティ 10:30の回(上映後舞台挨拶)
・109シネマズ名古屋 12:10の回(上映後舞台挨拶)
・横浜ブルク13 16:15の回(上映後舞台挨拶)
登壇者:AKB48(岡田彩花、木崎ゆりあ、峯岸みなみ、宮崎美穂)
※「木崎」の「崎」は立つ崎が正式表記

・TOHOシネマズ なんば 12:30の回(上映後舞台挨拶)
・TOHOシネマズ 梅田 14:15の回(上映後舞台挨拶)
登壇者:AKB48(入山杏奈、加藤玲奈、永野芹佳、横山由依)、吉田朱里(NMB48)

・T・ジョイ リバーウォーク北九州 12:45の回(上映後舞台挨拶)
・TOHOシネマズ 天神 16:15の回(上映後舞台挨拶)、19:15の回(上映前舞台挨拶)
登壇者:AKB48(川本紗矢、倉野尾成美、渡辺麻友)

・T・ジョイ長岡 11:00の回(上映後舞台挨拶)
・T・ジョイ新潟万代 13:40の回(上映後舞台挨拶)
登壇者:AKB48(大和田南那、谷口めぐ、向井地美音)、加藤美南(NGT48)、北原里英(NGT48)、石原真監督

【チケット販売】
7月3日(日)0:00(=7月2日(土)24:00)より、各劇場公式サイト・チケット販売ページにて販売
チケット料金:通常料金(前売券使用可)
※劇場によっては、特別座席料金が発生する場合がございます。
※残席ありの場合のみ、7月3日(日)当日劇場オープン時より劇場窓口でも販売

【注意事項】
※内容はすべて予定です。登壇者及び内容は、予告なしに変更する場合がございます。
※全席指定・定員入替制での上映となり、専用のチケットをお持ちでない方はご覧になれません。
※転売・転用を目的としたご購入は、固くお断りいたします。
※いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
※場内でのカメラ(携帯電話を含む)・ビデオによる撮影・録画・録音等は、固くお断りいたします。保安上、入場時に手荷物検査を行う場合がございますこと、予めご了承ください。
※当日、マスコミ・メディアの撮影が入ります。その際、お客様が映像等に映り込む可能性がございますこと、予めご了承ください。
※いかなる場合においても舞台挨拶中の途中入場はお断りさせて頂きますので、ご了承ください。
※劇場へのお問い合わせはご遠慮ください。

映画情報
「存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48」
7月8日(金)より、全国ロードショー
上映時間:108分
企画:秋元康
監督:石原真
出演:AKB48
配給:東宝映像事業部
(C)2016「DOCUMENTARY of AKB48」製作委員会

リリース情報
2016.08.31 ON SALE
SINGLE「LOVE TRIP/しあわせを分けなさい」

映画「存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48」 OFFICIAL WEBSITE
http://www.2016-akb48.jp/

AKB48 OFFICIAL WEBSITE
http://www.akb48.co.jp/

最終更新:7月2日(土)7時6分

M-ON!Press(エムオンプレス)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。