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橋本梨菜、ドラマ仕立ての最新イメージBD&DVD「自分で見れないぐらいカワイ子ぶってます」

デビュー 7月2日(土)21時37分配信

 グラビアアイドルの橋本梨菜が2日、5作目のBD&DVD『隣のりーりー』の発売記念イベントを、秋葉原ソフマップアミューズメント館で開催した。

【写真】橋本梨菜の写真

 今作は隣に引っ越してきたお姉さんという役柄でストーリーが展開。年下の男の子に勉強を教えていい感じになったり、会社の新歓で飲めないお酒を飲まされてあぶない感じになったりと、物語仕立てになっているのが見どころ。

 「職場のシーンではピチピチの制服にメガネで、新歓に誘われます。飲めないお酒で酔っ払うシーンでは、あとあと自分で見れないぐらいカワイコぶってます。そこは普段とのギャップが見られるかな? 私、酔うと甘えてしまって…一番イヤなタイプ。女の子には嫌われそうです(笑)」

 なかでもセクシーな衣装は黒の全身ボンデージ。しかし、「ここまでの全身装備は初めてです。実際着てみたら、セクシーじゃなくてレスラーでした。ずっとこんな(武藤敬司の)ポーズとってました(笑)。もしプライベートで着てほしいと言われても絶対無いです!」と笑った。

 今後の目標は写真集を出すことで、「写真集を海外で撮影したいです、ハワイとか。露出次第ということであれば、お尻ぐらい出します!」と爆弾宣言。そしてこの夏に向けて挑戦したいことは「サーフィンをやりたいって思ってます。ここまで黒く焼けておいて、サーフィンをやったことがないっていうのが恥ずかしくて。でも、朝が早いらしいので…」と早くも心折れかけていた。

最終更新:7月2日(土)21時37分

デビュー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。