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【速報】松山英樹は「73」で終了 日本勢は低迷続く

ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO) 7月3日(日)4時14分配信

世界ゴルフ選手権「WGCブリヂストン招待」の3日目。トップから3組目で51位から出た松山英樹は、ノーバーディ、3ボギーの「73」(パー70)と3つ落としてホールアウト。通算12オーバーは下位から脱出できないまま18ホールを終えた。

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1打目をフェアウェイに運んだ3番では、2打目をグリーン手前にショートさせてボギーが先行。6番では1.5mを外して3パットボギーとする。以降はピンチをしのぎながらもパーを重ねていったが、なかなか巻き返しのチャンスが訪れないまま、名物ホールの16番(パー5/667yd)で3つ目のボギー。最後まで見せ場を作れなかった。

ともに大会初出場の塚田陽亮はトップ組、松村道央は2組目からスタートして既にホールアウト。塚田は1イーグル、3ボギー、1ダブルボギー「73」で通算19オーバー、松村は2バーディ、2ボギー「70」で通算13オーバーとしている。

最終更新:7月3日(日)4時14分

ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)

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