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さんま誕生日企画ファン参加型記者会見、中山女子短期大学は同級生ネタで祝福

お笑いナタリー 7月3日(日)14時37分配信

明日7月4日(月)に放送される「痛快!明石家電視台」(MBS)にて、MCの明石家さんまの誕生日企画が展開される。

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さんまが7月1日に61歳になったことにちなみ、スタジオには思い思いの祝福メッセージを手にした61人の観覧客が。「生誕61周年記者会見」と題し、ファンたちが芸能リポーターの井上公造、駒井千佳子とともにさんまを質問攻めにする。

中川家が進行する中、ラサール石井、村上ショージ、間寛平も加わって記者会見がスタート。再婚や娘IMALUのこと、さらには「出待ちをしていてお茶に誘われました」という証言も飛び出す。記者会見を終えたさんまは、「素人さんがすごい質問をしてくれるのは、さすが明石家電視台」と感謝。また祝いの出し物として中山女子短期大学が同級生を題材とする歌ネタを披露する場面にも注目を。さんまにとってのさまざまな“同級生”が登場し、「え、こんなものも!?」とさんまを驚かせる。

痛快!明石家電視台
MBS 2016年7月4日(月)23:58~24:53<出演者>明石家さんま / 間寛平 / 村上ショージ / 中川家 / ラサール石井 / 井上公造 / 駒井千佳子 / 中山女子短期大学アシスタント:豊崎由里絵(MBSアナウンサー)

最終更新:7月3日(日)14時37分

お笑いナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。