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熊切あさ美、元カレからの電話に怒り「ナメんな!」愛之助を“アレ”呼ばわり

デイリースポーツ 7月3日(日)15時31分配信

 タレント熊切あさ美(36)が3日放送の読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」(日曜、前11・40)に出演。最近、元交際相手の男性から電話があったことを明かし「俺がいたほうがいいだろ、みたいなこと言われた。ナメんなよ」と怒りをあらわにした。

 番組で熊切「この間、元カレから連絡が来たんです」と明かした。ただ元交際相手からは「今は(熊切に恋人が)いないから、俺がいたほうがいいだろ」との主旨のことを言われたそうで、熊切は「(向こうは)いつでも一緒にごはん行ってくれると思ってて。もう私は好きじゃないし」「ずっと好きだと勘違いしないで欲しい」と不満をあらわにした。

 怒り心頭の熊切に、司会の上沼恵美子が「愛之助さんから電話あったん?」と問うと、熊切は「いや、アレじゃないです」。スタジオが笑いにつつまれる中、上沼は「すごいな。アレじゃないって、モノになっとるやん」とツッコミを入れていた。

 熊切によると、その相手は「結構前」に「ちょっと付き合っただけ」だという。

最終更新:7月4日(月)17時27分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。