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【ウィンブルドン】錦織圭は第2セット途中で棄権

東スポWeb 7月4日(月)22時2分配信

【英国・ロンドン4日発】テニスのウィンブルドン選手権第8日は4日、オールイングランド・クラブで行われ、男子シングルス4回戦で世界ランキング6位の第5シード、錦織圭(26=日清食品)は第9シード、同13位のマリン・チリッチ(27=クロアチア)と対戦。かねて不安視されていた左脇腹の痛みの影響か、立ち上がりから精彩を欠き、第1セットを1―6で落とすと、第2セットも挽回できず、1―5となったところで棄権した。日本男子では1995年の松岡修造以来、自身初のウィンブルドン8強入りはならなかった。

最終更新:7月4日(月)22時2分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。