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今野杏南、女性の悩みを解決する新ブランドのモデルに抜擢

デビュー 7月4日(月)20時35分配信

 86センチFカップのグラビアアイドル・今野杏南が、胸の大きい女性の体型に合わせた新アパレルブランド『HEART CLOSET』の第一弾製品のモデルに抜擢された。

【写真】今野杏南のジャケット、シャツ着用の写真

 株式会社122の『HEART CLOSET』立ち上げの背景には「日本人女性の4人に1人はEカップ以上(※トリンプ調べ)」という現状がある。「好きな服も胸だけ合わない」「胸が強調されTPOにそぐわない」「意図せずセクシーにとられてしまう」……といった胸の大きな女性の悩みを解消し、着る喜びを届けたいという想いから『HEART CLOSET』は誕生した。

 単純にバストサイズを大きくするだけではなく、胸のサイズから服を選べる新しい方法を提案。デザイン面でも独自の型紙をベースに、胸の丸みを研究した立体裁断で加工、二つの隠しボタンやアジャスターなどの機能性ギミック、少し眺めの前裾、胸から視線を外すデザイン、美しいシルエットを演出するウエスト周りなどなど、着心地と美しさを徹底的に追究している。

 『HEART CLOSET』第一弾のモデルに選ばれたのは、グラビアアイドル、女優、恋愛小説作家などマルチに活躍する今野杏南。現在Fカップのバストが、大きくなり始めたのは小学校2年生からで、小学校4年生からブラジャーを着用。中学校の時は大きな胸が目立つのが嫌でプールの授業を避けていたという。ファッションでの悩みも多く、小さなTシャツを可愛く着られなかったり、着られると思って買ったビスチェのサイズが合わず泣く泣く友人に譲ったこともあると明かしている。

 第一弾製品のシャツとジャケットはクラウドファンディングENjiNEにて、先行販売がスタートしている。

最終更新:7月4日(月)20時35分

デビュー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。