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国民的美少女“高橋ひかる”キュートなダンス披露! チオビタWEBムービー限定公開

Billboard Japan 7月4日(月)18時10分配信

 「愛情一本!」をキャッチフレーズに展開する『チオビタ(R)・ドリンク』PRの一環として、同商品のイメージキャラクターで女優の国民的美少女・高橋ひかるが登場するWEBムービー「チオビタエール・ダンス 伝えたかった気持ち篇」を制作した。

高橋ひかる キュートなダンス画像

 7月4日より限定公開されたこのWEBムービー(https://youtu.be/QYX7oZOWMIc)は、第14回全日本国民的美少女コンテストのグランプリにもなった高橋ひかるによる、放課後の廊下が舞台となるストーリー。冒頭、教室の入り口で待ちかまえていた彼女が登場し、まるで二人きりであるかのようなドキドキするシーンから始まり、「ずっとずっと、伝えたいことがあったんです…」と打ち明ける。すると、リズミカルなBGMが流れ出し、それに合わせて高橋ひかるが楽しげに踊り出し、BGMが盛り上がるにつれダンスのキレが増していく。最後に「はは~っ!」とお辞儀ポーズでダンスを締める彼女の手には『チオビタ(R)・ドリンク』が……!

 BGMは、『チオビタ(R)・ドリンク』のテーマソングでテレビCMでも使用されている「チオビタ、エール。」。数々の大物アーティストの楽曲を手掛けてきたサウンドプロデューサー・市川喜康が、今回のWEBムービーに合わせて、ピッチを速めたダンスバージョンにチューンアップ。

 振付けを担当したのは、斬新で独創的な振付けに定評があり、CM界では“業界随一のヒットメーカー”との異名を持つ香瑠鼓(かおるこ)。振付けのポイントは、「はは~っ!」と手を合わせるお辞儀ポーズ。これは、誰かを支える愛情への感謝で頭が上がらないということを表現するCMでもお馴染みのポーズで、今回の「チオビタエール・ダンス 伝えたかった気持ち篇」でもこのお辞儀ポーズがアレンジされ、随所に登場する。

 今回のWEBムービーは、撮影前日に約4時間のリハーサルを行い、本番では振付け担当の香瑠鼓や監督、スタッフ、そして何よりも高橋ひかる本人が納得のいくまで20回以上のテイクを重ねるなど、体力的にもハードな撮影となった。そんな中、笑顔で踊り切った高橋ひかる。彼女の笑顔とダンスの魅力が最大限に引き出されたWEBムービー「チオビタエール・ダンス 伝えたかった気持ち篇」に要注目だ。

※高橋ひかるの「高」の正式表記ははしご高となります。

最終更新:7月4日(月)18時10分

Billboard Japan

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。