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“ヒザ神”フルポン村上のリフティングにエイバル乾貴士が感激

東スポWeb 7月5日(火)17時15分配信

 エイバル乾貴士(28)が5日、自身のツイッターとインスタグラムに“ヒザ神”ことお笑いコンビ「フルーツポンチ」の村上健志(35)のリフティング動画を公開した。

 乾は「ヒザ神の異名を持つフルーツポンチの村上さんにリフティングを見せてもらいました(^^)天才でした!笑 サッカー9年間やってたのにこれは。。でも、テレビで見てたよりこの日はうまかった! ネット使いながらやけど。笑 ヒザ神、さいこー」のコメントとともに動画をアップ。フォロワーからは「ヒザ神さすがですっ!(笑)」「ヒザ神おもしろすぎます」「9年間ヒザがゆうこと聞かないんすね笑」「サッカーやってて このリズムを出そうとしてもなかなかだせない!!さすが神」「神降臨ヽ(´▽`)/」「いつもより上手くなってる!!」と村上を“称賛”する声が多数寄せられた。

“ヒザ神”とは、村上が人気バラエティー番組「アメトーーク」(テレビ朝日系)で「運動神経悪い芸人」として出演した際、どんな運動にチャレンジしてもヒザがピンと伸び切っていることから、番組MCのお笑いコンビ「雨上がり決死隊」宮迫博之(46)が命名。それ以降、村上は「運動神経悪い芸人」シリーズでは欠かせない存在となっている。走ったり、野球の捕球や送球はもちろん、サッカーの経験者でありながらヒザをピンと伸ばしたままリフティングする姿がこれまでも話題になっていたが、この日“生ヒザ神”を見た乾は「サッカー9年間やってたのにこれは。。」と改めて“感動”のコメントをしている。

最終更新:7月5日(火)17時15分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。