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【七夕賞】クリールカイザー「0・5キロでもハンデが軽くなったのはいい」

東スポWeb 7月5日(火)21時11分配信

【七夕賞(日曜=10日、福島芝2000メートル)注目馬5日朝の表情:美浦】復活を期すクリールカイザーは坂路2本のメニューで6日の最終追い切りに備えた。陣営はメンバーを見渡しながら以下のような展望を語った。

 堤助手「前走(目黒記念=15着)はゲートの後扉にトモ脚を挟むアクシデントがあって…。まともならもっと走れたはずだし、使いながら馬は良くなっている。(前走から)0・5キロでもハンデが軽くなったのはいいね。大跳びで器用なタイプではないから先手を取った方がいいのかも」

最終更新:7月5日(火)22時3分

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