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NMB48・渡辺美優紀の卒業に、山本彩が自作曲を贈る

デビュー 7月5日(火)21時26分配信

 NMB48・渡辺美優紀の卒業コンサート『NMB48 渡辺美優紀 卒業コンサート 最後までわるきーでごめんなさい』の2日目が4日、神戸・ワールド記念ホールにて開催された。

【写真】渡辺美優紀卒業コンサートの模様

 2日目は1曲目から今回のコンサートタイトルにもなっている『わるきー』で登場。『じゃんけん大会』優勝で勝ち取ったソロ曲『やさしくするよりキスをして』も披露。『雨の動物園』『投げキッスで撃ち落せ!』など印象深い公演曲も交えつつ、渡辺の軌跡を辿っていく。

 アンコールでは、NMB48のツートップとして、仲間でありライバルという特別な関係の山本彩とともに、ラスト参加シングル『僕はいない』のカップリング曲『今ならば』を初披露。この曲は山本が作曲を手がけて渡辺に贈った曲で、秋元康が2人のために詞を書き下ろした曲だ。

 さらにAKB48に移籍した小笠原茉由、卒業生の山田菜々、近藤里奈、山岸奈津美、門脇佳奈子、三秋里歩も登場し『卒業旅行』をともに歌唱。渡辺の卒業に華を添えた。

最終更新:7月5日(火)21時26分

デビュー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。