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貫地谷しほり、普段のメイクは“石鹸で落ちる”がテーマ?

クランクイン! 7月5日(火)6時0分配信

 女優の貫地谷しほりが、普段のメイクをインスタグラムで公開した。“仕事がない日のメイク”として紹介した自身の顔は、素肌を活かし、日焼け止めパウダーと気になるところはコンシーラーでカバーするだけという、スッピンに近いナチュラルメイク。ハッシュタグに「メイク大好き」とあることからも、日々メイクについて探求しているようだ。

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 赤面症とのことで、普段は「日焼け止めパウダーと気になるところはコンシーラー」のみだという貫地谷。「これで仕事はできません。なぜなら人と喋るだけで赤くなってしまうので」と正直に明かす。また、アイメイクはビューラーもマスカラもせず、メイクしても目尻のアイラインのみだと綴る。

 ハッシュタグを多用し、自身のメイクについて告白する貫地谷は、普段のメイクは「石鹸で落ちる」がテーマだと伝える。仕事もプライベートも基本「(ファンデーションなどは)塗らない」とも。カバーし過ぎると目がちっちゃくなるのが理由らしい。目の周りの赤みを利用して、クマがひどい時はオレンジ色。もしくは目頭にハイライトとのせると紹介し、「私は大体ハイライトでごまかします」とぶっちゃけた。

 「肌は時間を重ねることより光老化のほうが深刻らしい。なので高SPF」と、強めの日焼け止めを使用していることを明かした。最後に貫地谷は「こんなに長々書いたけど、私のこんな話、聞きたい?笑」とい疑問を投げかけると、コメント欄には「もっと色々聞きたい~」「うんうん、聞きたい!」「もっと教えて下さい!」「しほりさんの美容話は何でも知りたいです」と、貫地谷の心配は杞憂に過ぎなかったようだ。

最終更新:7月5日(火)6時0分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。