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Keishi Tanaka、LEARNERSをゲスト&プロデューサーに迎えたシングルをリリース

CDジャーナル 7月6日(水)17時36分配信

 シンガー・ソングライターのKeishi Tanakaが、7月6日(水)にニュー・シングル「Just A Side Of Love」をCD(NIW-121 1,065円 + 税)&アナログ7inch(NEP-71 1,500円 + 税)でリリース。ゲスト&プロデューサーに松田“CHABE”岳二(g, vo)と紗羅マリー(vo)が中心となって結成されたロックンロール・バンド“LEARNERS”を迎えて制作。Keishi Tanaka自らメンバーにオファーし、紗羅マリーとデュエットするために書き下ろしたオリジナル曲です。カップリングには、ジャズ・トランぺッターでありヴォーカリストでもあるチェット・ベイカーのカヴァーで有名なジャズ・スタンダード「Look For The Silver Lining」を収録。

 同シングルのリード曲「Just A Side Of Love」のミュージック・ビデオが公開されています。監督は、ミツメやYkiki BEATの映像作品も手掛ける関山雄太。Keishi Tanakaと紗羅マリーのスタイリッシュなデュエット・シーンは必見です。また、京都と東京でのリリース・イベント〈Just A Side Of Love Release Party〉の開催が決定。9月18日(日)京都・磔磔、9月27日(火)東京・新宿 LOFTで行われます。京都公演はワンマンで、ゲスト・ミュージシャンとしてLEARNERSより松田“CHABE”岳二とCHIEが出演。東京公演はLEARNERSを迎えた対バン形式で行われます。

最終更新:7月6日(水)17時36分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。