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<民放女子アナ>青山愛、徳島えりから5人が浴衣姿でそろい踏み リオ五輪放送PR

まんたんウェブ 7月7日(木)12時53分配信

 リオ五輪の民放テレビ放送記者発表会が7日、東京都内で行われ、日本テレビの徳島えりかアナウンサー、テレビ朝日の青山愛アナウンサー、TBSの小林由未子アナウンサー、テレビ東京の秋元玲奈アナウンサー、フジテレビの宮澤智アナウンサーの民放キー局の女子アナ5人が出席。5人はそれぞれ五輪の5色をイメージしたあでやかな浴衣姿で登場し、リオ五輪のテレビ放送をアピールした。

【写真特集】女子アナ5人があでやかな浴衣姿で登場

 現地アナとして同五輪を取材する徳島えりかアナは「現地から熱く盛り上がりと選手のそこに至る過程をきちんと取材して伝えたい」と意欲十分。また青山アナは「一緒に選手の皆さんと戦いたい」、小林アナは「視聴者の眠気を覚ますくらいの迫力で張り切ってお届けしたい」、秋元アナは「12時間の時差、1万7000キロという非常に遠い距離ですが、それを飛び越える、吹き飛ばすようなラテン系の魂を持って情熱的に大胆に届けたい」、宮澤アナは「応援する気持ちで中継をしていきたい」とそれぞれ意気込みを語った。

 発表会では、民放テレビ各局の主な放送スケジュールや民放テレビ132社共同の公式動画サイト「gorin.jp」の概要の発表、5人のアナが出演する新CMが披露された。また、この日が七夕ということから、5人がリオ五輪に向けた願いをそれぞれ発表した。

最終更新:7月7日(木)13時45分

まんたんウェブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。