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東京ジョイポリスの新VRアトラクション“ZERO LATENCY VR”のグランドオープンが7月23日に決定! 第1弾ソフトは『ZOMBIE SURVIVAL』

ファミ通.com 7月7日(木)16時32分配信

●仲間と協力しゾンビを撃ちまくろう
 東京・台場の屋内型テーマパーク・東京ジョイポリスにて、世界初となるフリーロームで6人同時プレイが可能な新VRアトラクション“ZERO LATENCY VR”(ゼロ・レイテンシー社が開発した最新のVR アトラクション)のグランドオープン日が2016年7月23日(土)に決定。7月19日(火)9:00より予約特設サイトで、予約受付が開始される。

 合わせて第1弾ソフトがシューティングゲーム『ZOMBIE SURVIVAL(ゾンビサバイバル)』に決定。仲間と協力しゾンビを撃ちまくる爽快感溢れる内容となっている。

 また、東京ジョイポリスVRアトラクションの最新情報はTwitter Joypolis_VRにて随時発信される。

『ZERO LATENCY VR』
第1弾ソフト:「ZOMBIE SURVIVAL」(ゾンビ サバイバル) 
ジャンル:シューティングゲーム
内容紹介:舞台はゾンビの大群に襲われ壊滅的被害を受けた街。住民を救出するため、総司令部が救出チームを街に送り込むが…。我々の任務は、総司令官の指示に従い、救出拠点を守り抜くこと。迫りくるゾンビを撃退し、無事、救出計画を成功させろ。
料金:東京ジョイポリス入場料+1,800円(税込)「オープニング価格」
プレイ人数:1~6名
年齢制限:13歳以上
プレイ時間:30分(ブリーフィング時間15分+プレイ時間15分)
''ゲームエリア:16.8m×16.8m =約282平方メートル
グランドオープン日:2016年7月23日(土)
予約受付開始日時:2016年7月19日(火)9:00から

■ZERO LATENCY VRとは
ゼロ・レイテンシー社(オーストラリア)が開発した最新のVRアトラクションです。プレイヤーがヘッドマウントディスプレイなどを装着することで、何もない空間にゲーム世界が広がり、その空間で全身を使ってゲームを体験することができます。メルボルンにて約1年間「β版」の営業を実施、その圧倒的な没入感によりSNSを中心に話題が広がり、現在予約が困難なほど大ヒットを記録しています。今回満を持してその「正式サービス版」が世界初登場となります!『ZERO LATENCY VR』最大の特徴は、プレイヤーが能動的に動くことが出来る「フリーローム」と、他のプレイヤーと協力プレイが可能な「6人同時プレイ」になります。ヘッドマウントディスプレイを利用した最新のVR技術と、フリーローム・マルチプレイというゲーム性により、圧倒的な仮想現実への没入感を体験することができます。現在「フリーローム」による「6人同時プレイ」のアトラクションは世界初であり、東京ジョイポリスが国内初導入になります。

最終更新:7月7日(木)16時32分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。