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友近&直美が「ゴーストバスターズ」公開アフレコ挑戦、LA行きも決定

お笑いナタリー 7月7日(木)15時13分配信

昨日7月6日、映画「ゴーストバスターズ」の公開アフレコイベントが都内で行われ、友近、渡辺直美、椿鬼奴、南海キャンディーズしずちゃんが登壇した。

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4人は「ゴーストバスターズ」をPRする「ゴーストバスターズ・ジャパン」として、日本語吹替版主題歌「Ghostbusters~Japan Original ver.~」のミュージックビデオに出演したメンバー。イベントでは、友近がリストラされた大学教授・エリン、直美が超常現象オタク・アビーのアフレコを行った。

しずちゃんは2人を「何も言われずに画面で観ていたら、声がすんなりと頭に入っていくほど」と絶賛。なおしずちゃんと鬼奴の役柄は公開までのお楽しみとなっている。

イベント中には、ロサンゼルスで実施されるワールドプレミアに友近と直美が招待されたとのアナウンスも。鬼奴としずちゃんはうらやましがりつつも「続編の出演を偉い人に直談判する」というミッションを2人に与え、爪痕を残すようエールを送った。

映画「ゴーストバスターズ」は8月11日(木・祝)から14日(日)までの先行公開ののち、19日(金)に全国公開される。

最終更新:7月7日(木)15時13分

お笑いナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。