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二階堂ふみ&窪田正孝の短編映画で共演

Lmaga.jp 7月7日(木)20時0分配信

二階堂ふみと窪田正孝を起用した、資生堂のメーキャップブランド「マキアージュ」のショートムービー『逆さに降る雪』が7月7日、特設サイトとYouTubeで公開された。

このショートムービーは、「マキアージュ」が9月21日に限定発売する新商品「スノービューティーⅢ」をイメージして制作。舞台は、ぽつんとたたずむ小さな駅の待合所。大雪で遅れている電車を待つユキ(二階堂)と駅員のシロー(窪田)が、2人だけの閉ざされた世界のなかで起こるファンタジーあふれるラブストーリーとなっている。

4年ぶりの共演という、二階堂と窪田。窪田は二階堂について、「一応年上なんですけど全然年の差を感じさせないすごくオーラをまとっていて、スタッフさんと笑いあっているときとかすごくかわいらしい笑顔ではにかんでいて。いっぱい勉強させてもらいたいと思います」とコメント。対する二階堂も「役者さんとして素敵な方だなとずっと思っていて、今回ご一緒させていただいていて楽しいです」とコメントを残した。また、主題歌『ひまわりに積もる雪』は、シンガーソングライターの斉藤和義がこの作品のために書き下ろした。ショートムービーは期間限定で公開される。

最終更新:7月7日(木)20時0分

Lmaga.jp

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。