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上坂すみれ、古田新太、ももクロスタッフらが語る「メタル初体験物語」

音楽ナタリー 7月8日(金)13時41分配信

7月13日に発売されるシンコーミュージック発行のムック「ヘドバン Vol.11」に、さまざまなアーティストや評論家、音楽スタッフがメタルとの出会いを語る特集「俺の・私のメタル初体験物語」が掲載される。

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特集には上坂すみれ、古田新太、音楽評論家の伊藤政則氏、ももいろクローバーZスタッフの川上アキラ氏&宮本純乃介氏、上田剛士(AA=)、THE冠、今井寿(SCHAFT、BUCK-TICK)、藤井麻輝(SCHAFT、minus(-))、薫(DIR EN GREY)、鈴木研一(人間椅子)ら総勢37名が登場。“メタル初心者”だった時代を振り返っている。

今号ではそのほか、イギリスの“メタルフェスの聖地”ドニントン・パークで開催されたフェス「DOWNLOAD FESTIVAL UK」に出演したBABYMETALの記事や、X(現X JAPAN)のアルバム「Jealousy」の発売25周年を記念した特集、メタルファンのアウトドアスタイルを提案する「サマー・メタル・キャンプ特集」、“北欧のウォー・メタル・ヒーロー”Sabatonの1万字インタビューなどが楽しめる。

最終更新:7月8日(金)13時41分

音楽ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。