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永野芽郁が10代限定夏フェスを応援

デイリースポーツ 7月8日(金)16時34分配信

 女優の永野芽郁(16)が10代限定の夏フェス「未確認フェスティバル2016」の応援ガールに就任し、8日、都内で意気込みを語った。

 小5でウクレレ、中2でギターを始めたという永野は、持ち曲にYUIやビリー・ジョエルの楽曲を挙げ「すごく弾けるようになって、覆面をかぶって有名なアーティストのバックバンドをしたい。いつか作詞作曲もしたいな」と笑顔。応募総数3364組の10代アーティストが、優勝賞金100万円をかけて音楽で競う同フェス決勝は8月27日に東京・新木場スタジオコーストで開催される。

最終更新:7月8日(金)16時39分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。