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女優の伴杏里が七夕婚「笑顔が溢れる家庭を」

オリコン 7月8日(金)12時0分配信

 女優の伴杏里(30)が8日、自身のブログを更新。かねてより交際していた一般男性ときのう7日に結婚したことを報告した。

女優・伴杏里の出演作品

 伴は「私事で大変恐縮ではございますが、予てよりお付き合いさせていただいた方と7月7日に入籍しました」と報告。お相手については「一般男性で、3年ほど前に知人を通じて知り合いました」と紹介し「それから徐々に彼と過ごす時間が増え始め お付き合いさせて頂く中で、大切な事に気づかせて貰いいつも笑って過ごせる彼との未来を共有したいと思い、入籍に至りました」と明かした。

 「これからは2人で、どんな時も感謝の気持ちを忘れずに笑顔が溢れる家庭を築いていきたいと思っております」と決意を新たにした伴。「まだまだ未熟者の私ですがいつも応援してくださっているファンの皆様をはじめ関係者の皆様、友人、そして家族に感謝しながら何事にも全力で向き合い皆様方に恩返しが出来ますように今まで以上に精進して参ります。どうぞ温かく見守って頂ければ幸いです」と呼びかけている。

 伴は13歳からモデルを始め、2001年に映画『リリイ・シュシュのすべて』(岩井俊二監督)で女優デビュー。その後、ドラマ『西村京太郎トラベルミステリー』(テレビ朝日系)などに出演している。

最終更新:7月8日(金)12時39分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。