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同せい報道のコムアイ「20代の恋愛を謳歌したい」

オリコン 7月8日(金)12時9分配信

 一般男性との交際&同せい生活が『FRIDAY』で報じられた3人組音楽ユニット・水曜日のカンパネラのコムアイ(23)が8日、自身のツイッターを更新し「これからも20代の恋愛を謳歌したい」とつづった。

【動画あり】摩訶不思議な世界観…“水カン”話題のMV

 同誌では、イベント制作スタッフの「30代のクリエイターと、都内のマンションで同棲生活を送っているようですよ」との一報を受け、6月下旬の昼下がり記者がコムアイを直撃取材。突然のことに戸惑いながらも、丁寧な受け答えで交際と同せいを認める様子が伝えられている。

 この日、ツイッターでコムアイは「コンビニにバナナ買いに行ったらFRIDAYの直撃取材を受けて、悔しかったので、中華料理屋に連れてってフカヒレごちそうになりました」と明かし、満面の笑みの写真を掲載。

 直撃取材を受けた際は「最初は目の前が真っ白になったけど、家に上げなくては!ととっさに思って、でも家がめちゃ汚くて、外食に誘ったら、週刊誌の裏話聞けて結果的にたのしい飲み会でした~」と、直撃取材の“その後”をレポートした。

 その後の更新では「30代のクリエイターK氏が身の回りに意外と多かったことに気づいた」とつづり、交際相手が『水カン』の作詞・作曲を担当する「ケンモチヒデフミでも上岡拓也(ジパングのアートワーク担当)でもありません!」と説明し「これからも20代の恋愛を謳歌したいので、街中で見かけても声かけずに写真撮るのはやめてください」とファンらに呼びかけた。

最終更新:7月8日(金)12時9分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。