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新山詩織、地元埼玉含む全国7ヶ所<ありがとう>ツアー決定

BARKS 7月10日(日)19時3分配信

自身初のダブルAサイドシングル「あたしはあたしのままで/恋の中」をリリースしたばかりの新山詩織が、2016年から2017年にかけて<新山詩織 全国ツアー2016-2017>を開催することが明らかとなった。

◆新山詩織 画像

20歳を迎えた新山詩織は、東京にてライブ<Birthday Live>を開催したが、今回は20歳になって初の全国ツアーとなるもの。

ツアーは、12月18日の地元埼玉ヘブンズロックさいたま新都心VJ-3を皮切りに、2017年1月21日の東京TSUTAYA O-EASTまで、埼玉、札幌、仙台、福岡、大阪、名古屋、東京と7都市で開催される。20歳の節目の全国ツアーということで、地元埼玉でのワンマンライブが初めて組み込まれたカタチだ。

価格設定は全公演3,900円。これは感謝の気持ちの「サンキュー(ありがとう)」にかけていることはもちろん、ドラマ出演や大型タイアップなどで一躍注目を受けている今、幅広い方々にライブに来ていただきたいという思いも込めてのものとなっている。チケット会員先行受付は本日7月8日より、新山詩織無料会員制サイト「新山詩織 my place & your place」にて。申し込みには会員登録が必要だが無料となっている。

■<新山詩織 全国ツアー2016-2017>
2016年12月18日(日) ヘブンズロックさいたま新都心VJ-3
開場16:30/開演17:00
(問)ディスクガレージ 050-5533-0888
2016年12月22日(木) 札幌COLONY
開場18:30/開演19:00
(問)マウントアライブ 011-211-5600
2016年12月24日(土) 仙台MACANA
開場16:30/開演17:00
(問)キョードー東北 022-217-7788
2017年1月7日(土) 福岡DRUM Be-1
開場16:00/開演16:30
(問)キョードー西日本 092-714-0159
2017年1月14日(土) 心斎橋SUNHALL
開場16:30/開演17:00
(問)サウンドクリエーター 06-6357-4400
2017年1月15日(日) 名古屋Electric Lady Land
開場16:30/開演17:00
(問)サンデーフォークプロモーション 052-320-9100
2017年1月21日(土) 東京TSUTAYA O-EAST
開場16:15/開演17:00
(問)ディスクガレージ 050-5533-0888
▼チケット
全自由 3,900円(税込)
※入場時にドリンク代が別途必要となります。
※整理番号順の入場となります。
※6歳以上有料。5歳以下入場不可。
一般発売:2016年11月26日(土)
【全国ツアー 2016-2017 チケット先行受付を実施中】
新山詩織 無料会員制サイト「新山詩織 my place & your place」内でチケット先行受付を実施中
会員登録は無料。登録の上でチケット先行をお申込みください。
http://niiyama-shiori.com/member/auth/login

■8thシングル「あたしはあたしのままで/恋の中」
2016年6月29日発売
【初回限定盤(CD+特典DVD)】JBCZ-6047 1,300円+税
特典DVD:「あたしはあたしのままで」Music Video収録
【通常盤(CD)】JBCZ-6048 1,000円+税
M-1 あたしはあたしのままで
M-2 恋の中 ※フジテレビ系月9ドラマ『ラヴソング』劇中歌
M-3 あたしはあたしのままで ?instrumental-
M-4 恋の中 ?instrumental-

「あたしはあたしのままで」Sound Produced by 島田昌典
作詞:新山詩織 作曲:野崎心平 編曲:島田昌典
Drums:玉田豊夢
Electric Guitar, Acoustic Guitar:藤井謙二
Acoustic Guitar:新山詩織
Electric Bass:美久月千晴
Organ,Tambourine,Programming:島田昌典
Strings:室屋光一郎ストリングス
Recording & Mixing Engineer:甲斐俊郎(ARLT)

「恋の中」Sound Produced by 福山雅治
作詞作曲:福山雅治 編曲:福山雅治 井上鑑
Electric Guitar、Acoustic Guitar、Gut Guitar :福山雅治
Organ、Piano:井上鑑
Electric Bass:高水健司
Drums:山木秀夫
Vocal:新山詩織
Recording & Mixing Engineer:山口州治

■ライヴ/イベント情報
●<ESP学園presents「COLORS 2016」>
2016年7月09日(土)新木場STUDIO COAST
●<JOIN ALIVE 2016>
2016年7月16日(土)北海道・いわみざわ公園
●<15th Anniversary「情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA ‘16」>
2016年7月30日(土)大阪・万博記念公園もみじ川芝生広場
2016年8月27日(土)東京・夢の島公園陸上競技場
●<ROCK IN JAPAN FES 2016>
2016年8月07日(日)国営ひたち海浜公園

最終更新:7月10日(日)19時3分

BARKS

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。