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MAX・NANAにダウンタウン松本「悪い女ですよ!」。15年間貫き通した“彼氏いない”のウソにツッコミ

E-TALENTBANK 7月8日(金)17時40分配信

7日放送の日本テレビ系「ダウンタウンDX」にMAXのNANAが出演。振付師・CHINOとの結婚について、15年間ひた隠しにしてきた衝撃の事実を暴露した。

4人組ボーカルダンスグループとして数々のヒット曲を生み出してきたMAX。現在も精力的に活動を続けるMAXだが、グループ内ではリーダー的なポジションに立つことが多いNANAが今年5月、ダンサーでコレオグラファー(振付師)のCHINO氏と結婚したことも話題になった。

そんなNANAは番組内で結婚について振られると、MCのダウンタウン・松本人志に「これ悪い女ですよ!」と、いきなりツッコまれる。松本が「ずっと“彼氏いない”みたいなこと言ってたでしょ?ずーっといたのよね?実は」と聞くと、本人も「ずっといましたね」と即答。この衝撃の事実にスタジオから驚きの声が上がると、NANAは思わず「すみません!」と大声で謝罪した。

さらに、同じくMCの浜田雅功が「我々と番組でトークして、“彼氏がいない”“誰かいい人いませんかね?”って言うてるときには、もう15年付き合ってたんですよ」と追い討ち。観客や他ゲストから「え~!?」というブーイングにも似た声が上がったが、松本はすかさず「ずっとMAXやったんや」とイジり、笑いを誘っていた。

番組放送後、Twitterでは「彼氏いない彼氏いない!ずっと言ってたのに15年ってwながっ!!」「MAXのNANAさんが15年前から恋人いた話なんだけどもう人間信じられない」「嘘つき続けて来てたんですね…。ショック!!」などなど、15年間も恋人の存在を隠し通したNANAに対し、視聴者から多くのリアクションが寄せられていた。

最終更新:7月8日(金)21時8分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。