ここから本文です

元フジ・高橋真麻 一般人の彼氏との結婚話は「まったく出ない」

東スポWeb 7月9日(土)13時28分配信

 元フジテレビアナウンサーの高橋真麻(34)が9日、都内で行われた農林水産省の「みんなではぐくむ にっぽんの食」イベントにゲストとして出演。地域産品の魅力をアピールした。

 高橋は「局アナにならなかったら食品メーカーか外食産業に就職しようと思っていた」と話すほど料理や食べることが大好き。この日は農業女子が作った千葉県や埼玉県産のデザートトマトやバラのジャムなどに舌鼓を打ち、巧みに味と魅力を解説した。

 高橋といえば一般人の男性との交際が明らかになっている。「一人めしの回数はだいぶ減りました。(彼には)たまに作ってあげてます。スパゲティや鍋など、仕事が終わってからパパッと作れるものを。おいしい時はおいしいと言ってくれます」と交際は順調な様子。

「ゴールイン? そんな話は全く出ない。両親も一生のことなので焦らずと。すいません、いつも変わらずで」と大きな進展はないというが、「最近、お子さん見ると母性が出ます」と、子供が欲しい気持ちものぞかせた。

 囲み会見の最後には、リポーターに促されておはこの「シンデレラ・ハネムーン」の一節を歌い上げた。「いつも自発的にノリノリで歌っている感じで編集されてますが、そうじゃないですからね。でも素材として撮っておきます?」とひと言断ってから熱唱し、「何で歌ってるんですか!」と乗りツッコミ。

 最後は「日本のおいしいものを大切な人と食べてほしいと思います」と締めた。

最終更新:7月10日(日)16時32分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。