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亀梨和也主演の映画「PとJK」に高杉真宙、玉城ティナ、西畑大吾ら7名出演

コミックナタリー 7月9日(土)10時0分配信

三次マキ原作による実写映画「PとJK」の追加キャストが発表された。

亀梨和也演じる警察官の功太と、土屋太鳳演じる女子高生・カコの秘密の結婚を描く本作。札付きの不良というレッテルを貼られているが、実は心優しい大神平助役は高杉真宙、カコの親友・矢口三門は玉城ティナが演じる。またカコのクラスメイト・永倉二郎役には関西ジャニーズJr.の西畑大吾、功太の同僚・小森ふみ役には大政絢、カコの両親役には村上淳とともさかりえ、功太の上司・山本修一役には田口トモロヲがキャスティングされた。

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撮影は6月15日に北海道・函館にてスタートし、オール北海道ロケで7月中旬にクランクアップする予定。2017年春に全国公開される。

最終更新:7月9日(土)10時0分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。