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フィンスイミング日本代表の春日&じゅんいち、世界大会で銀メダル獲得

お笑いナタリー 7月9日(土)20時7分配信

チェコ共和国のプラハで行われた「フィンスイミングワールドカップマスターズ大会」の4×100mリレーでオードリー春日、じゅんいちダビッドソン、堀本晋哉、金子祐介の日本チームが銀メダルを獲得した。

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「炎の体育会TV」(TBS系)内の企画でフィンスイミングに取り組んできた春日とじゅんいち。彼らは今年3月、「フィンスイミングジャパンオープンマスターズ大会」にミサイルマン西代、魔裟斗とともに挑戦し、日本代表選手に選ばれていた。

本日の「炎の体育会TV」では、先月6月11日に行われた世界大会の模様をオンエア。春日とじゅんいちがともに自己ベストを叩き出し、チームは1位のエストニアに次いで3分08秒79というタイムでゴールした。なお春日は、昨年6月に開催された「フィンスイミングワールドカップマスターズ2015」の4×100mリレーでも銅メダルを獲得しており、今回は当時のチームよりタイムを約7秒縮めている。

オードリー春日 コメント
メダルは獲れたけれども、最高でも金、最低でも金で挑んでいたので、めっちゃ悔しい~金がいいです~。今後は女優になります。

最終更新:7月9日(土)20時7分

お笑いナタリー