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小峠から小宮へ「ヒムケン先生」初の担任交代、繊細なマジシャンと面談

お笑いナタリー 7月10日(日)15時0分配信

明日7月11日(月)深夜放送の「万年B組ヒムケン先生」(TBS)にて、三四郎・小宮が2回目の登場となる繊細なマジシャン・くりりんくんと面談する。

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バナナマン日村、バイキング小峠、小宮が、先生として“B組”な若者と向き合う「ヒムケン先生」。くりりんくんは前回、小峠先生が担当したが、馬が合わずに番組初の担任交代となった。

前回の放送を観た視聴者からのネガティブな意見を気にしすぎるくりりんくん。「映すな!」と激怒する彼を小宮先生が「僕は味方だから」と必死に応援する。ラスト1分のところでは驚きの展開が。小宮はくりりんくんと打ち解けられるのか。

万年B組ヒムケン先生


TBS 2016年7月11日(月)24:58~25:28<出演者>バナナマン日村 / バイきんぐ小峠 / 三四郎・小宮

最終更新:7月10日(日)15時0分

お笑いナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。