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深田恭子 純白ドレスで魅了…まぶしすぎる胸元

デイリースポーツ 7月10日(日)15時40分配信

 女優の深田恭子(33)が10日、都内で行われた映画「アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅」の大ヒット舞台あいさつに登場し、2010年公開の前作に引き続き声優を務めた、白の女王・ミラーナ風の純白ドレスで魅了した。

【写真】笑顔で舞台に上がるドレス姿の深田恭子

 胸元をはじめ繊細な刺繍のレースが全体に施された真っ白なドレスでしっとりと登場した深田だったが、ステージに上がる前には、登壇者が歩くルートである通称“導線”を間違え「さっそく、道を間違えてしまって」と照れ笑い。

 映画では暴君・赤の女王の妹役をアフレコで演じているが、実際には6つ違いの妹がいる姉で「妹が何かすると連帯責任で怒られていた。妹ってズルい、って思うこともあった」と、自身の姉妹エピソードを明かした。

 映画は1日に公開され、週末興収で1位を記録。すでに興収11億円のヒットとなっている。

最終更新:7月10日(日)15時51分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。