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国分佐智子に姑・海老名香葉子が孫催促「まだなの?」

デイリースポーツ 7月10日(日)18時3分配信

 11月末に第1子が誕生予定と発表した林家三平(45)国分佐智子(39)夫妻が10日、日本テレビ系「笑点」に出演。三平の母でエッセイストの海老名香葉子さん(82)が、国分に「まだなの?まだなの?」と孫の誕生が待ちきれず、国分に“催促”していたことが明かされた。

 11年3月に結婚した夫妻は8日、TBS系「ぴったんこカン・カン」の中で第1子を授かったことを公表。妊娠5カ月で11月末に誕生予定と説明した。

 この日の番組には、8日の番組と同様、香葉子さんも揃って出演。妊娠を祝福にかけつけた林家たい平に向かい、「5年がかりですよ」と結婚5年でようやく授かったことを強調。「うるさい姑だから、『さっちゃん(子供は)まだなの?まだなの?って(聞いてた)」と明かした。

 香葉子さんは8日の番組でも、夫妻が性別は分からないと説明した際、「男の子だったら跡取りですよ」と断言。「母親の意見じゃなくて、私が生きてたら私の意見」と言い切っていた。

 国分は「つわりとかもあんまりなくて。(三平さんも)すごい手伝ってくれる。お水とか(運んでくれる)」と話し、三平は「元気で生まれてきてくれれば。明るく笑って」と笑顔で話した。

最終更新:7月10日(日)19時24分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。