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Superfly、ニューSG「Good-bye」は『闇金ウシジマくん』主題歌コンプリート盤

BARKS 7月10日(日)16時6分配信

Superflyが、9月14日(水)に21th Single「Good-bye」をリリースすることが発表された。

同作は、今秋に公開される山田孝之主演の映画『闇金ウシジマくんPart3』の主題歌、『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』主題歌/イメージソングの計3曲を収録し、さらに過去の映画『闇金ウシジマくん』主題歌全曲を網羅した「闇金ウシジマくん主題歌コンプリート盤」となる。新たに書き下ろした楽曲「Good-bye」「心の鎧」「天上天下唯我独尊」は、3曲共にエッジの効いたロックナンバーであり、Superfly志帆も「今回の3曲は、ロックという表現の中で最も自由で爆発的なエネルギーの詰まった曲に仕上がりました」と語っている。

具体的に新曲の他には、2012年公開の映画『闇金ウシジマくん』の主題歌「The Bird Without Wings」、イメージソング「No Bandage」、2014年公開の映画『闇金ウシジマくんPart2』の主題歌「Live」、イメージソング「万華鏡と蝶」の4曲が収録されているが、どの楽曲もSuperflyらしいエモーショナルなロックナンバーだ。

また、先日リリースが発表されたDVD/Blu-ray『Superfly Arena Tour 2016 “Into The Circle!”』(8月24日(水)発売)と、今作のシングル『Good-bye』の2作品の購入者を対象に、100名限定でSuperflyのスペシャルアナログ盤(※特典限定の非売品)をプレゼントする企画が実施される。

【Superflyスペシャルアナログ盤(12inch) 収録内容】
「Into The Circle!/Good-bye」
●A面
プリマドンナ(A Capella ver.)
輝く月のように(A Capella ver.)
スタンディングオベーション(A Capella ver.)
●B面
Good-bye
心の鎧
天上天下唯我独尊

21th Single「Good-bye」
2016年9月14日(水)発売
WPCL-12429(CD) ¥1,500(本体)+税
1.Good-bye (※『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』主題歌)
2.心の鎧 (※『闇金ウシジマくんPart3』主題歌)
3.天上天下唯我独尊 (※『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』イメージソング)
4.The Bird Without Wings (※『闇金ウシジマくん』主題歌)
5.No Bandage (※『闇金ウシジマくん』イメージソング)
6.Live (※『闇金ウシジマくんPart2』主題歌)
7.万華鏡と蝶 (※『闇金ウシジマくんPart2』イメージソング)

<Superfly Arena Tour 2016 “Into The Circle!”>
2016年8月24日(水)発売
【初回生産限定盤】
■WPZL-90117/8(DVD+CD) ¥5,100(本体)+税
■WPZL-90120/1(BD+CD) ¥6,100(本体)+税
【通常盤】
■WPBL-90396(DVD) ¥4,500(本体)+税
■WPXL-90130(BD) ¥5,500(本体)+税

【Disc1】(DVD/Blu-ray)
01. Rollin’ Days
02. How Do I Survive?
03. Beep!!
04. 誕生
05. 愛をこめて花束を
06. 愛と感謝
07. マニフェスト
08. プリマドンナ
09. 輝く月のように
10. スタンディングオベーション
11. Beautiful
12. 新世界へ
13. A・HA・HA
14. 愛をからだに吹き込んで
15. Alright!!
16. タマシイレボリューション
17. 919
18. 黒い雫

(Encore)
19. On Your Side
20. 凛
21. Wildflower

【Disc2】(CD)※初回生産限定盤のみ
01.ゴチャゴチャ(★新曲:フジテレビ系全国ネット「バイキング」テーマソング)
02.プリマドンナ(A Cappella ver.)
03.輝く月のように(A Cappella ver.)
04.スタンディングオベーション(A Cappella ver.)

最終更新:7月10日(日)16時6分

BARKS

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。