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糖尿病の子ども助ける介助ロボット、オランダで開発

AFPBB News 7/10(日) 11:38配信

(c)AFPBB News

【7月10日 AFP】糖尿病で苦しむ子どもたちを手助けするロボット「チャーリー(Charlie)」が、オランダで開発された。利用者や開発者によれば、食事に含まれる炭水化物量の計算や血糖値の測定を補助したり、落ち込んだ時に気持ちを表現する場を提供したりすることで、チャーリーは子どもたちが病気と向き合う手助けをしているという。6月28日撮影。(c)AFPBB News

最終更新:7/14(木) 10:44

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