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2015年1月TVアニメ「聖剣使いの禁呪詠唱(ワルブレ)」のオンラインRPG『スクール・オブ・セイヴァーズ』配信日決定

インサイド 7月11日(月)18時45分配信

アソビモは、スマートフォン向けオンライン3DアクションRPG『スクール・オブ・セイヴァーズ ~聖剣使いの禁呪詠唱 ONLINE~』の配信日を明らかとし、カウントダウンサイトを公開しました。

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2015年1月放送のTVアニメ「聖剣使いの禁呪詠唱(ワールドブレイク)」さながらの学園生活とバトルが楽しめる『スクール・オブ・セイヴァーズ ~聖剣使いの禁呪詠唱 ONLINE~』は、2016年8月1日より配信をスタート。そして配信開始日に向けて特設サイトがオープンし、配信開始以降のダウンロード数に応じて実施される5大公約も発表されました。

■カウントダウン特設サイト:http://omoidashita.warubure-online.com/


さらに、「予約TOP10」にて新たな事前登録も幕開け。登録者数が一定数を超えるごとにプレゼントされるメダル(仮想通貨)の数がアップしていき、最大でガチャ10回分のメダルがプレゼントされるとのことです。なお登録期間は、アプリの配信開始までです。

■予約TOP10 iOS版:https://yoyaku-top10.jp/u/a/MTg4Nzg
■予約TOP10 Android版:https://yoyaku-top10.jp/u/a/MTg4ODE

◆『スクール・オブ・セイヴァーズ』配信記念!5 大公約公開

アプリの配信から、指定のダウンロード数を突破するごとに、様々な企画を実施する「5大公約」を発表しました。この公約はアプリの配信日からスタートし、最大5つの豪華企画が実施されます。

■その1
アプリが配信されたら、アニメ「聖剣使いの禁呪詠唱」を動画サイトにて再配信。

■その2
10万ダウンロード突破で、出演声優陣のサイン色紙とアニメグッズをプレゼント。

■その3
15万ダウンロード突破で、LINE スタンプ&ゲーム内会話スタンプを制作。

■その4
20万ダウンロード突破で、原作キャラクター「レーシャ」がゲームに参戦。

■その5
30万ダウンロード突破で、3,000円相当のメダル(仮想通貨)を全員にプレゼント。

◆『スクール・オブ・セイヴァーズ』の楽しみコンテンツ紹介
■迫力の3D アクションバトル

戦闘はリアルタイム3Dアクション。簡単操作で爽快感あふれる《救世主(セイヴァー)》バトルが楽しめます。「自動マッチング機能」により、同じ任務を選択した別プレイヤーと自動でチームが組めるため、簡単気軽に一緒に戦う仲間を探せます。

■多くの仲間と強大な敵に挑む《異端者(メタフィジカル)》戦

街に襲撃してくる異端の怪物《異端者メタフィジカル)》に、仲間と挑む多人数バトルが楽しめます。強力な≪異端者(メタフィジカル)≫や≪FMP(フェイクメタフィジカル)≫が登場するバトルは迫力満点です。協力して討伐すれば豪華な報酬も手に入ります。

■仲間と一緒に楽しむ学園生活

バトルだけでなく、学校で授業を受けたり、街でアルバイトをしたり、一人の学生として学園生活がます。仲間(他のプレイヤー)とのコミュニケーションや、アバターを着せ替えてコスプレを楽しむこともできます。

■充実のストーリーモード

ストーリーモードではバトルの進行とともに、TV アニメ「聖剣使いの禁呪詠唱(ワールドブレイク)」原作者である「あわむら赤光」氏監修のオリジナルストーリーが展開しま
す。灰村諸葉(はいむらもろは)、嵐城サツキ(らんじょうさつき)、漆原静乃(うるしばらしずの)といった原作キャラクター達はもちろん、ゲーム版オリジナルキャラクターも登場。新設された《救世主(セイヴァー)》養成施設「白士関学園(はくしかんがくえん)」を舞台に、新しいストーリーが始まります。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆
YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=4mpUbb8b2Dw

『スクール・オブ・セイヴァーズ ~聖剣使いの禁呪詠唱 ONLINE~』は、2016年8月1日配信予定。価格は、基本無料のアイテム課金制です。

(C)あわむら赤光・SB クリエイティブ / ワルブレ製作委員会/(C)ASOBIMO,Inc. / Gamemag Interactive Inc.

最終更新:7月11日(月)18時45分

インサイド

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。