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武井 壮、Number Doの人気対談をまとめた新刊「勝つ人 13人のアスリートたち」を発表

CDジャーナル 7月11日(月)17時35分配信

武井 壮、Number Doの人気対談をまとめた新刊「勝つ人 13人のアスリートたち」を発表

武井 壮、Number Doの人気対談をまとめた新刊「勝つ人 13人のアスリートたち」を発表

 陸上競技・十種競技の元日本チャンピオンにして、現在も様々なスポーツに挑戦し“地上最強の百獣の王”を目指しているタレント・武井 壮が、雑誌「Number Do」で連載中の人気対談を一冊にまとめた新刊「勝つ人 13人のアスリートたち」(1,100円 + 税 / 文藝春秋刊)が7月15日(金)に発売されます。

 対談の相手として、大久保嘉人(サッカー)、琴奨菊(相撲)、野村忠宏(柔道)、上田桃子(ゴルフ)など、日本のスポーツ史にその名を刻んでいるアスリートたち“勝つ人”らを迎え、人生において直面するさまざまな事態・局面で“勝つ”ためのヒントも知ることのできる「勝つ人 13人のアスリートたち」。武井は、「このアスリートの話が聞きたい、試合の勝敗だけではない“勝ち”へ向かう何かを持っている、そう感じたアスリートたちとの対談をこの1冊に収めました。 まばゆく、鈍く、激しく、儚く、陰ながら、強く、と様々な色に輝くアスリート達の“力”を、彼らの競技人生を振り返りつつ感じ、彼らがどう勝ったのか、どう勝ちに向かうのかをお楽しみください。“勝つ人”になるためのヒントが必ず見つかるはずです。人生を戦い続ける皆さん、戦うなら勝つ! ならばこの本を是非開いてみてください!」とコメントしています。

最終更新:7月11日(月)17時35分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。