ここから本文です

FlowBack、ニュー・シングル「Come A Long Way」のリリースが決定

CDジャーナル 7月11日(月)17時35分配信

 5月にリリースのシングル「AfterRain」が好評を博している男性5人組ダンス&ヴォーカル・グループ“FlowBack”が7月10日、東京・渋谷 duo MUSIC EXCHANGEにて自主企画イベント〈SHOUT IT!!!~Summer Edition~〉を開催。同公演中にニュー・シングル「Come A Long Way」をソニー・ミュージックレーベルズ / キューンミュージックより9月7日(水)にリリースすることを発表しました。

 FlowBackは、2014年に開催された〈LINEオーディション〉にて応募総数125,094組から最終選考8組に選出されて注目を浴び、精力的なライヴ活動を続け今年1月にミニ・アルバム『SHAKE THE WORLD』をリリース。同作および「AfterRain」がオリコンチャート上位にランクインを果たし、話題となっています。 VALS、FAKY、龍雅-Ryoga-、天才凡人の4組を招いて開催された〈SHOUT IT!!!~Summer Edition~〉では、「Come A Long Way」も初披露し、会場を沸かせました。

 なお「Come A Long Way」のリリースを記念したインストア・イベントが7月16日(土)の神奈川・川崎 ラ チッタデッラ中央噴水広場よりスタート。全国で12公演が決定しています。詳しくはオフィシャル・サイト(www.flowback05.com)にてご確認ください。

最終更新:7月11日(月)17時35分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。