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ゲッツェのトッテナム移籍はなし? 古巣ドルトムント復帰を選択か

ISM 7月11日(月)17時10分配信

 バイエルン(ドイツ)MFマリオ・ゲッツェ(24)はトッテナム(イングランド)への移籍ではなく、古巣ドルトムント(ドイツ)への復帰を選択するようだ。英『デイリー・ミラー』紙(電子版)が現地時間10日に伝えている。

 バイエルンでポジションを掴めず、移籍が噂されているゲッツェ。当初は今季もチームに残りカルロ・アンチェロッティ新監督のもとで復活を期すとしていたが、クラブ側が放出を望んでいることから、移籍が有力視されている。

 ゲッツェについては、クリエイティブなMFを探しているトッテナムが獲得に動いていやようだ。しかし『デイリー・ミラー』によれば、同選手はプレミアリーグへの移籍よりも、古巣ドルトムントに復帰して復活を目指すことを選択するとのこと。ゲッツェはドルトムントのユース出身で、トップチームで4年を過ごしたのち、2013年にバイエルンに移籍していた。

最終更新:7月11日(月)17時10分

ISM

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