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上白石萌音デビューに広瀬すず歓喜「わたしの最高のご褒美やー」

オリコン 7月11日(月)12時44分配信

 女優の上白石萌音(18)が11日、10月に歌手デビューすることを発表したことを受け、広瀬すず(18)が自身のツイッターで「この方の歌声わたしの最高のご褒美やーー!凄すぎるー!」と喜んだ。

上白石萌音、10・5歌手デビュー「ずっと歌うことが好きだった」

 映画『ちはやふる』で共演した2人は、「おすず」「もねねん」と呼び合う仲。昨年8月には上白石主演のミュージカル『赤毛のアン』を鑑賞したことをツイッターで明かし、「もねねんの歌声が1番感動…輝いてたなぁ…もねねん凄く楽しそうだった」「大好きが止まりません」と上白石の歌声のファンであることをつづっていた。

 上白石は「幼い頃からずっと歌うことが好きだった」という夢をかなえ、名作映画の主題歌・挿入歌を集めたカバーミニアルバム『chouchou』(10月5日発売)で歌手デビューすることが決定。「言葉を話し始めるのと同じように、ずっと歌が好きだったので、その頃の私に歌手デビューするらしいよと言いたいです(笑)好きなものでしかなかった音楽を仕事にできる日が来るなんて。頑張らないと!」と奮起する。

 これを受けて広瀬は「自分のことのように嬉しくてとりあえずラブコールメールを送りまくろ。素敵すぎる!朝から目がハートになったよ!!めちゃめちゃ応援する!きゃー!おめでとうー!」と興奮気味に祝福。ファンも「これはうれしすぎる」「もねねん綺麗な声だもんね」「絶対聴く!」と一緒に喜び、8000を超す「いいね」が付いている。

最終更新:7月11日(月)19時10分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。