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【インド】ETC専用タグ、販売1万個を突破―陸運・幹線道路省

INDO WATCHER ビジネスプレミアム 7/11(月) 18:39配信 (有料記事)

 陸運・幹線道路省は7月8日、ETC(電子料金収受システム)用の識別タグの販売が6月に1万個を突破したと発表した。同月のETCによる支払いは約1,000万ルピーだった。

 インド国道庁(NHAI)はファスタグ(FASTag)と呼ばれる電波個体識別(RFID)タグを今年4月25日に発売。クルマのフロントガラスに貼れば、料金がオンラインで自動徴収され、キャッシュレスで料金所を通過できる。ファスタグは全国335の料金所で利用可能となっている。本文:676文字 この記事の続きをお読みいただくには、INDO WATCHER ビジネスプレミアムの購入が必要です。

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最終更新:7/11(月) 18:39

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TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

うん、核融合炉を作ったよ
核融合こそ未来のエネルギー問題への答えであり、子どもにだって世界は変えられる、テイラー・ウィルソンはそう信じています。そして彼はそのどちらにも取り組んでいます。14歳の時に家のガレージで核融合炉を作り、17歳となった今、直前の依頼に応えてTEDのステージで自分の物語を(手短に)語っています。