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【インド】ETC専用タグ、販売1万個を突破―陸運・幹線道路省

INDO WATCHER ビジネスプレミアム 7月11日(月)18時39分配信 (有料記事)

 陸運・幹線道路省は7月8日、ETC(電子料金収受システム)用の識別タグの販売が6月に1万個を突破したと発表した。同月のETCによる支払いは約1,000万ルピーだった。

 インド国道庁(NHAI)はファスタグ(FASTag)と呼ばれる電波個体識別(RFID)タグを今年4月25日に発売。クルマのフロントガラスに貼れば、料金がオンラインで自動徴収され、キャッシュレスで料金所を通過できる。ファスタグは全国335の料金所で利用可能となっている。本文:676文字 この記事の続きをお読みいただくには、INDO WATCHER ビジネスプレミアムの購入が必要です。

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最終更新:7月11日(月)18時39分

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TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。