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オリラジ藤森、乃木坂46の握手会にプライベート参戦?を明かす。ファンからは「藤森推せる」「ある意味藤森さんが主役」

E-TALENTBANK 7月11日(月)17時36分配信

10日、乃木坂46の2ndアルバム『それぞれの椅子』の購入者を対象とした個別握手会がパシフィコ横浜で行われたが、この握手会にオリエンタルラジオの藤森慎吾が参加していたことが明らかになり話題を呼んでいる。

Twitterに投稿された目撃情報によると藤森は完全にプライベートで訪れた様子で、テレビ東京系「特捜警察ジャンポリス」で共演する生駒里奈と、NHKラジオ第一系「らじらー!」で共演する中元日芽香のレーンへ並んだとのこと。

共演者にもかかわらず個別握手会へ参加した藤森には、乃木坂ファンから「藤森って芸能人だから、会おうと思ったら乃木坂に会えて普通に握手できるのにわざわざ券買って握手会に参加するって最高だよね」「確かな愛を感じる」といった賞賛の声があがっている。

また、Twitterに投稿された握手会実況でも、ファンとメンバーのやり取りが“藤森ネタ”で持ち切りになっていたようだが、藤森自身も「周りのファンの皆さんが優しく、いろいろ教えてくれて本当サンキューでぇす! お邪魔にならないように、チャラ男はもう帰ります!!」と、当日の様子を投稿。

そんな乃木坂愛あふれる行動に対し、ファンからは「生駒ちゃん、すごく喜んでた!!藤森さん、ありがとうございます」「藤森推せる」「ちゃんと握手会っていう合法的な手段で会いにくるあたり藤森好きだわ」「昨日の握手会はある意味藤森さんが主役でしたね(笑)」「藤森さん、『みなさんお騒がせしてすみません、お邪魔しました』って周りに挨拶しながら出てていってとても優しそうな人だったー!イケメン…(笑)」などと、称賛の声が寄せられている。

最終更新:7月11日(月)17時36分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。