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タッキーが語る、嵐全員、山P、生田斗真らの「V6縛りカラオケ」が話題!ファンからは「DVDにして」との声

E-TALENTBANK 7月11日(月)21時0分配信

9日放送のTBS系「新チューボーですよ!」で、滝沢秀明がジャニーズのメンバーで集まった「V6縛り」の同窓会カラオケについて言及する場面があった。

ゲスト出演した滝沢がレギュラー陣と「キムチチャーハン」の調理をしていると、司会を務める堺正章から「V6の緊急同窓会」なるものの存在について質問が出る。滝沢は「去年V6が20周年を迎えて、ライブに嵐のみんなが観に行って、テンションが上がっちゃったんでしょうね」と、V6結成20周年ライブについての話を始めた。

嵐のメンバーと滝沢は、ジャニーズJr.時代にV6のバックダンサーを務めていた時期があり「自分たちの20周年じゃないんですけど、やっぱりバックをやっていた(V6には)思い入れがあるので、松潤(嵐の松本潤)が急きょ夜中に当時のバックをやっていた連中を集めて」と、滝沢は同窓会を開くことになった経緯を説明した。

番組アシスタントの平成ノブシコブシ・吉村崇が「それはどういったメンバーなんですか?」と集まったメンツを聞くと、滝沢は「山P(山下智久)とか、あと嵐は全員来ましたね。あとは生田斗真とか風間俊介とか」と答え、そのメンバーの豪華さに出演者は思わず驚きの声をあげる。

また滝沢が「カラオケ行ったんですけど、全曲V6にして当時の踊りを僕らが(踊った)」とV6縛りのジャニーズカラオケになったことを明かすと、「どんなフリ?」と聞く堺ら出演者の手拍子に合わせ、V6の「Can do! Can go!」の一節を振り付きで披露した。滝沢は「アツい…」と照れていたが、吉村は「笑顔も少年に戻るような」と褒めながら、もう一曲リクエストした。しかし滝沢は照れ笑いを浮かべながら「一旦CMで」と手拍子を制し、そのリクエストはやんわりと断っていた。

この放送を観ていた視聴者からは「カラオケでV6歌ったって?それをDVDにしてくれませんか?」「その集まりに混ざりたい」「コンサートの夜、おそらくぶいしっくす当人の預り知らぬ所でそんな同窓会が・・・!青春だなあ」と、ジャニーズの超豪華メンバーが終結したV6同窓会に対する反響が寄せられていた。

最終更新:7月11日(月)21時0分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。