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佐々木希とSUPER JUNIORイェソンが恋に落ちる…生徒&先生の胸キュン予告が公開!

シネマトゥデイ 7月12日(火)5時0分配信

 佐々木希と韓国の人気グループ SUPER JUNIOR のイェソンが初共演を果たしたロマンチックラブストーリー映画『いきなり先生になったボクが彼女に恋をした』から、二人の距離がぐっと近づいていくさまをとらえた胸キュン必至の予告編が公開された。

映画『いきなり先生になったボクが彼女に恋をした』予告編

 恋人にフラれた上、沖縄出張中に会社まで潰れ、失意の中、韓国語学校で先生をすることになったヨンウン(イェソン)と、韓国語をマスターしなければ、旅行会社をクビになってしまうシングルマザーのさくら(佐々木)。国籍も環境も違う二人が心を通じ合わせる本編と同様に、佐々木もイェソンも互いの言語を猛特訓してコミュニケーションを深めただけあって、ばっちり息の合ったところを見せている。

 今回公開された予告編には、授業中、二人だけにしか分からない合図で距離を縮めるキュートなさくらとヨンウンの姿から、「頑張ってる彼女のそばにいたい」とさくらを見つめるヨンウン、そしてヨンウンが「ボク、何の役にも立っていませんでした」と切なくつぶやくさままで、思わずキュンとしてしまうシーンが満載。イェソンが歌う切ない主題歌「雨のち晴れの空の色」も聴くことができる。(編集部・市川遥)

映画『いきなり先生になったボクが彼女に恋をした』は11月3日より全国公開

最終更新:7月12日(火)5時0分

シネマトゥデイ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。