ここから本文です

『ぷよぷよ!!クエスト アーケード』動員数1500万人達成! 7月13日より感謝イベントを開催

ファミ通.com 7月12日(火)17時11分配信

●お祝いデザインのアルルやカーバンクル、特別壁紙などをプレゼント
 ゲームセンター初の基本プレイ無料システムを採用したセガ・インタラクティブの『ぷよぷよ!!クエスト アーケード』。同作の動員数が1500万人を達成したことを記念して、2016年7月13日より記念イベントが開催される。

 以下、リリースより。

----------

 株式会社セガ・インタラクティブは、『ぷよぷよ!!クエスト アーケード』動員数1,500万人達成を記念して、2016年7月13日(水)より記念イベントやキャンペーンを開催いたします。
 『ぷよぷよ!!クエスト アーケード』は2013年11月7日(木)から全国のゲームセンターで稼働開始した基本プレイ無料のアーケードゲームです。このたび、稼働から2年8ヶ月で累計プレイヤー人数1,500 万人を達成いたしました。

■動員数1,500万人達成記念イベント(1)
 『お祝いアルル&カーバンクルプレゼント』
・開催期間:2016年7月13日(水)10:00~7月26日(火)27:59
・内容:お祝いデザインのアルルと、カーバンクルver.1周年をプレゼント!
 2016年7月13日(水)の公式ツイートをリツイートしていただいた数に応じてお祝いアルルのレアリティが高くなります。ぷよクエAC 公式ツイッターをチェック!(⇒こちら)
 『お祝いアルル』と『カーバンクル ver.1周年』は8/3(水)から開催のログインミッションで受け取れます。

■動員数1500万人達成記念イベント(2)
 『開発スタッフ特別マッチング開催!』
・開催期間:7月13日(水)・7月20日(水)
・内容:ぷよクエAC の開発スタッフとのマッチングを時間限定で開催します。
 第一回目 7月13日(水)17:00~18:00
 第二回目 7月13日(水)19:00~20:00
 第三回目 7月20日(水)17:00~18:00
 第四回目 7月20日(水)19:00~20:00
ぜひこの機会にご参加ください。

■動員数1500万人達成記念イベント(3)
 『1,500 万人突破壁紙配布』
・内容:動員数1500 万人を記念して、特別デザイン壁紙をプレゼント! 公式サイトでチェックしてください。

■動員数1500万人達成記念イベント(4)
『プレゼントコードで最高のけいけんちカードをゲット』
・開催期間:7月13日(水)10:00~7月26日(火)27:59
・内容:ぷよぷよ!!クエストアーケードの公式サイトでプレゼントコードを発表します。どんなカードでもレベルMAXになる、初のURの書を手に入れよう。

■動員数1500万人達成記念イベント(5)
 『プレゼントミッションで王冠ぷよプレゼント!』
・開催期間:7月13日(水)10:00~7月26日(火)27:59
・内容:プレゼントミッションのお題をクリアして、王冠ぷよをゲットしよう!
 クエストプレイ回数で、URカードの進化に必要な王冠ぷよをプレゼントします。

■動員数1500万人達成記念イベント(6)
 『素材のめいきゅう・書上級特別開催』
・開催期間:7月16日(土)・7月18日(月)・7月23日(土)7:00~27:59
・内容:特別に難易度の高い、経験値がいっぱいもらえるクエストが、日曜日だけでなく、土曜日・祝日にも開催されます!


■動員数1500万人達成記念イベント(7)
 『【ストーリー・サブ】クエストドロップ1.5倍』
・開催期間:7月13日(水)10:00~7月26日(火)27:59
・内容:ストーリークエスト・サブクエストのドロップ率が1.5倍になります。


◇『ぷよぷよ!!クエストアーケード』とは
 ゲームセンター初の基本プレイ無料システムを採用。ゲーム内ポイントである「げんき」を使って、クエストに挑戦。全国のプレイヤーと協力してクエストクリアを目指します。(「げんき」は時間の経過で自然に回復かクレジットで回復することができます。)また、スマートフォン版の「ぷよぷよ!!クエスト」とも連動。プレイすることによりスマートフォン版の「魔導石」や「オリジナルカード」が入手できるなど、今までにない連動システムを実現しました。

最終更新:7月12日(火)17時11分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。