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<峯岸みなみ>セクシー“女豹”ポーズで前田敦子に便乗? “ふんどしグラビア”公約 

まんたんウェブ 7月12日(火)21時30分配信

 アイドルグループ「AKB48」の峯岸みなみさんが12日、東京都内でフォトォトブック「私は私 峯岸みなみフォト&エッセイ」(竹書房)の出版記念イベントを開催。大胆なセクシーショットにも挑戦しており、お気に入りのカットとして、下着姿で“女豹”のようなポーズをとった1枚を挙げたものの、前田敦子さんが主演したドラマ「毒島(ぶすじま)ゆり子のせきらら日記」のビジュアルのポーズと「かぶっちゃった。やっちゃった感はある」と告白。「申し訳なさもありつつ、ドラマのヒットに便乗できれば」と語った。

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 同書は、峯岸さんがAKB48での10年間をつづったフォトブックで、写真は藤代冥砂さんが撮影。公園などでのカジュアルな私服姿のほか、下着姿や“手ブラ”姿など大胆なショットにも挑戦しており、峯岸さんは見どころについて「セクシーな表情やポージングです」とアピール。タイトルの「私は私」については、「デビューした頃から人と比較したり、ひがんだり、うらやんだりという人生を歩んできたので、自分は自分でいいんだよというメッセージがこめられている」と説明した。

 前田さんにはすでにフォトブックをプレゼントしているといい、「さっそくツイッターで広めてくれて。持つべきものは有名な同期だなと思いました」と笑顔。フォトブックの売り上げについて聞かれると、「目標は10万部」と語り、達成したあかつきには「“ふんどし”姿になる」と力強く宣言。「写真集で、私のお尻の魅力にぜひ気づいていただきたくて。それもあり、10万部いったらふんどしグラビアを」と語った。

 フォトォトブック「私は私 峯岸みなみフォト&エッセイ」はA5判、160ページで、価格は1620円。同日に発売された。

最終更新:7月12日(火)23時52分

まんたんウェブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。