ここから本文です

ミランが本田に代わる新司令塔探し本格始動

東スポWeb 7月12日(火)16時40分配信

 ACミランは新シーズンに向けて日本代表のエースFW本田圭佑(30)に代わる司令塔の獲得に本格的に動きだした。地元メディアによると、移籍金2500万ユーロ(約28億円)でRマドリードのMFマテオ・コバチッチ(22)、同2600万ユーロ(約29億円)でディナモ・ザグレブ(クロアチア)のMFマルコ・ピアツァ(21)の補強に乗り出しているという。

 また、モンテラ監督はフィオレンティナ時代の愛弟子でチェルシー(イングランド)のMFファン・グアドラード(28)の獲得を熱望。他にもスパルタク・モスクワ(ロシア)所属でポーランド代表の10番、MFイベリン・ポポフ(28)をリストアップしている。トップ下を本職とする本田にとって、新戦力の獲得が決まれば、さらなる崖っ縁に立たされるのは間違いなさそうだ。

最終更新:7月12日(火)17時31分

東スポWeb

スポーツナビ サッカー情報

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

暗闇で光るサメと驚くほど美しい海洋生物たち
波のほんの数メートル下で、海洋生物学者であり、ナショナルジオグラフィックのエクスプローラーかつ写真家のデビッド・グルーバーは、素晴らしいものを発見しました。海の薄暗い青い光の中で様々な色の蛍光を発する驚くべき新しい海洋生物たちです。彼と一緒に生体蛍光のサメ、タツノオトシゴ、ウミガメ、その他の海洋生物を探し求める旅に出て、この光る生物たちがどのように私たちの脳への新たな理解を明らかにしたのかを探りましょう。[new]